お知らせ

【テーマ公募】令和8年度「先端プロジェクト」(先端的研究分野における調査・研究)の応募受付を開始しました

【テーマ公募】機械システム振興協会は、機械システム分野への応用が期待される先端的、独創的な技術に関する研究テーマについて、若手研究者を対象とする公募を行います。【公募締切り】2026年7月7日(火) 正午【厳守】。 詳細は、公募要領をご覧ください。
イベント

【参加登録受付中:無料セミナー】AIエージェントが変える次世代ものづくり ~ いま知るべきフィジカルAI・AIエージェントのリアル ~

本ベントでは、AIエージェントの活用によって期待される効果、物理系に接続される具体事例、海外における活用の最前線、日本の課題、さらに第三者の権利侵害のおそれや法的責任に関する論点まで、一般の方にもわかりやすく解説します。(2026年7月17日(金)14:30開始、オンライン開催)
イベント

【無料セミナー】使用済水処理用逆浸透RO膜のリユース市場創出とビジネスチャンス ~半導体工場の廃棄RO膜が資源になる~

令和7年度イノベーション戦略策定事業「使用済水処理用逆浸透(RO)膜の国際的カスケード利用に関する戦略策定」成果発表会のお知らせを掲載しました。
お知らせ

令和7年度 燕地域中小金属加工業のデジタル化フォーラム「 AI時代の挑戦 稼ぐ力を創る実践例 」の(2025年度 活動報告書)を掲載しました

本フォーラムでは、中小企業地域集積のデジタル化、DX化の出発点となる個別企業のデジタル化の現状と課題を掘り下げ、デジタル技術の課題と具体的な導入方策について、議論を行います。第1回フォーラムでは、燕地域の企業におけるデジタル化の課題について討議しました。
レポート

令和7年度「使用済水処理用逆浸透(RO)膜の国際的カスケード利用に関する戦略策定」の成果概要を掲載しました

令和7年度イノベーション戦略策定事業「使用済水処理用逆浸透(RO)膜の国際的カスケード利用に関する戦略策定」(委託先団体:一般財団法人 造水促進センター)の成果概要を掲載しました
レポート

令和7年度 「製造業のAIエージェント」の活用方策フォーラム(2025年度 活動報告書)を掲載しました

本報告書では、製造業の開発や生産現場等におけるAIエージェントの活用により期待できる効果が最大限に発揮できるように、導入・運用に向けて必要となる準備(基盤整備)、活用上の留意点及びそれらへの対策をとりまとめました。
お知らせ

【テーマ公募】令和8年度「先端プロジェクト」(先端的研究分野における調査・研究)に係る公募要領を掲載しました

【テーマ公募】機械システム振興協会は、機械システム分野への応用が期待される先端的、独創的な技術に関する研究テーマについて、若手研究者を対象とする公募を行います。【公募締切り】2026年7月7日(火) 正午【厳守】。 詳細は、公募要領をご覧ください。
お知らせ

【連載】中小製造業の“今”を変える – 経営と現場のデジタル改革(第10回)を掲載しました

本コラムの連載では、「労働生産性」に焦点を当て、なぜデジタル化・DX化が重要なのかを考察します。本連載の筆者は、デジタル・IT人材の育成、産学連携の推進、サイバーセキュリティ対策、DX支援など多岐にわたる領域で活躍されている元 IPA 社会基盤センター長、デジタルクロッシングラボ 代表の 片岡 晃氏です。
お知らせ

【テーマ公募】令和8年度「先端調査・研究プロジェクト」公募予告を掲載しました

【テーマ公募】機械システム振興協会は、機械システム分野への応用が期待される先端的、独創的な技術に関する研究テーマについて、若手研究者を対象とする公募を行います。当協会とのプロジェクトとしてふさわしい研究テーマを選定し、調査・研究を行います。詳細は、後日公開予定の公募要領をご確認ください。
お知らせ

【連載】ものづくり教授の現場探訪(第15回)を掲載しました

これまでに4,000を超える工場の現場を訪問してきた中小企業のものづくりのスペシャリストによる連載コラムです。本連載では、日本の町工場のものづくりの現場探訪を分かりやすく解説します。解説は、政策研究大学院大学 名誉教授 橋本 久義 氏です。